勉強に使う難しい本。
読んだことありますか?
私も、大学時代に、そうした専門書をたくさん持っていました。
大学のときって、その専門の教科の勉強ばかりするわけです。
そうした、自分の専攻の専門の専門書がたくさん増えていくわけです。
たとえ、似たような内容の専門書だったとしても、講師の先生が違えば授業で使う専門書も変わってきます。
同じような内容が書かれている専門書って、大学で勉強が終わったあとって、はっきり言って邪魔なものだと思いませんか?
たとえ、その後専門の勉強がしたいと言っても、一番わかりやすい専門書があれば、その一冊だけで、勉強は大体出来てしまうと思います。
では、残りの大学時代に教科書として使っていた専門書ってどうしてしたらいいのでしょう。
漫画などであれば買取をしてもらうと言う手があります。
私も、漫画が好きで何冊も買っています。
けれど、だんだん読まなくなってくる本ってあるし、そうした本は買取してもらってます。
けれど、はっきり言って専門書買取してもらうなんて話聞いたことありませんよね。
古本屋に持っていったところで、専門書買取ってNGの場合が多いですし。
本当に使い終わった専門書ってどうしたらいいのでしょう。
友人がこの前専門書買取を行っている店を見つけたといっていたからまずは聞いてみようかと思います。
実はその大学時代の専門書がまだ家にあるんですよね。
ただ、結構前のものだからどうかな〜。